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家族が居候

親に呼ばれて実家に帰ったら、なんか家族以外に知らん人が一緒に住んでた。
しかもうちの家なのに、まるでうちの家族が居候みたいな感じ。

何かおかしい。
何だろうこの異様な空気は。

家の中をウロウロしてたら、母親がその知らん人の洗濯物を畳んでるとこに遭遇。
私にも一緒に畳むのを手伝えと言ってきた。
でも、ちょっと畳み始めたところでムカムカしてきて、「どう畳んだらお気に召していただけるんでしょうねえ?」と洗濯物を頬り投げた。
そして、この状況は一体どういうことかと訊いてみた。

そしたらなんか、母親の弟の借金が原因だとかなんとか。
しかも6億って。
ニュースになったって。
新聞に載ったって。
どういうことなんだよ。

で、うちに住みついてる知らん人が金を貸した人、らしい。
当の借金おじさんはどうしてるんだって聞いたら、働いてるとのこと。
一生働いたって6億なんて返せるわけないじゃんかよ・・・。


っていう夢を見ました。
なんだこれ。
でも面白かったんで覚えてる限り書いてみた。

ちなみに。
おじさんは実在するけど、別にギャンブルやってたりとか金にだらしない人ではない。
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自転車とイノシシと軽トラと

なんとなく、昔の友達の家に行ってみようと思って。
今はもう全然連絡も取ってないし、その友達の家にもほとんど行ったことがなくて、あやふやな記憶だけを頼りに自転車で向かいました。

自転車に乗ったものの、どうも覚えてる道は徒歩で行くものだったみたいで。
土の上に板を乗せて階段みたいにしてあるところとか、自転車を押して進む道が何ヶ所か。
記憶があいまいだから何度も道を間違えて、行ったり来たり周回したり。
そのうちに雨も降ってきて、滑ったり。

で、ようやく目的地のアパートに到着。
友達の部屋は2階の奥の部屋。
2階に上がる外階段が、ナゼか鉄塔とかについてるハシゴみたいなやつで。
しかも足場に怪しいバイトの広告とかが垂れ下がってたり。

まあ、その、なんだ、夢でした。
そして、今朝の夢は2本立てでした。

実家で家族と出かけることになって、家を出て少し行ったところで大きなイノシシが徘徊してた。
(地元でイノシシが出たとか聞いたことないんだけど…)
近づいて襲われたらどうしようとかガクブルしてるあいだに、親はイノシシも気にせず先に行っちゃって。

イノシシに気づかれないように抜けるには…とか無駄なことを考えてたら、どっかから突然出てきた犬とバトル(?)してた。
犬は普通の柴犬くらいの大きさで、イノシシはその2倍以上。
どう見ても体格差で犬が負けるようにしか思えなくて。
無茶しやがってーとか思ってるうちに、イノシシ捕獲の人たちがやってきたので一件落着。

やっと親に追いついたと思ったら軽トラに乗ってて、でもその軽トラが調子悪いらしくてまともに動かなかった。
(うちに軽トラなんてないんだけど…)
修理出すかーとか言ってて、私が新しいの買っちゃったほうが早いんじゃーとか言って、軽トラ買うなら20万くらいとか…。

夢って面白いよね、意味不明で。

目覚まし

今朝、目覚ましがたくさん鳴ってて、それを片っ端から止めてる、という夢を見た。

夢だと気がついてよかった。
危うく寝坊するとこだったぜー。

2度寝防止のために目覚ましを5分おきに鳴るようにしてあるんだけど、今朝は4回目で気がついてちょっと焦った。><

最近は寝るのが2時過ぎることが多かったからな…。
来週は1時までに寝ることを目標にしよう。

個室

何もない部屋。
その真ん中に、学校で使うような机とイスがひとつ。
ただ座っているだけ。
何もやることがない。
窓はなくて時計もなくて、時間がサッパリ分からない。

トイレのために部屋を出ることは許されているので、とりあえずトイレに向かった。
廊下に出ると、私が今出てきた扉と同じものが並んでいた。
たぶん、どの部屋もみんな、机とイスと人ひとりなんだろう。

廊下を歩いてトイレを目指す。
途中、人とすれ違ったけど、お互い無反応。
ここは他人との接触は許されていないから。

とはいえ、自分と同じ状況に置かれている「仲間」を見つけたら接触をしたくなるもの。
部屋に戻る途中、後ろから来た人が追い抜きざまに「洗面台、メモ」とささやいていった。
慌ててトイレに引き返したものの、そのメモらしきものは他の人が手にとっていたので、諦めて部屋に戻った。

なんでトイレは共用なんだろう。
もしかしたら以前はこんな環境ではなかったのかもしれない。
でもここは「上」だから改装は無理なのかもしれない。

気がつけば食事の時間になっていたらしい。
これは朝ごはん?昼ごはん?晩ごはん?
ホントに時間が分からない。

食事もこの部屋でとるようになっているらしい。
出てきたものは、黒っぽい紐のようなものと、緑っぽい布のようなもの。

味は…特になし。
食感は…ふにゃふにゃでもないし、ぼそぼそでもないし、口の中で溶けるわけでもない。
やわらかいと感じないのに、数回噛んだ時点でボロボロに砕けてる、よく分からない食感。
もう少し歯ごたえがほしい。

よく分からないものを食べていると、部屋に人が入ってきた。
所長とその補佐の人だった。
所長は爽やかな好青年風、補佐は小さくて痩せぎみでちょっと禿げてて性格悪そうなオジサン。

所長が私が「下」にいた頃に書いていたブログを見て、ごはん食べてない人だと思って心配して様子を見に来たらしい。
明日からもう少し良い食事を、と補佐に指示してた。

補佐の二つ返事に満足したのか、所長はご機嫌で部屋を出て行った。
部屋に残った補佐は私に、明日から食事の量を減らすと宣言。
実権を握ってるのは補佐のほうだ。

外との連絡手段もない。
たぶん私がここにいることを誰も知らない。
この建物からは出られない。
死んだらゴミとして処分される。
死んだ事実すら残らない。

…という夢を見ました。><
別に怖くはないけど長いよまったくもぅ。
長すぎだから、覗きとかシジミの味噌汁とかカットしちゃった。

追われる私

久しぶりに夢を見ました。

大勢の人に追いかけられてました。
なぜ追いかけられていたのかは分かりません。
状況から、おそらく私は悪者として追われているようでした。

追ってくる人たちはみな殺気立っていて、武器を手にしていました。
私は逃げるために、手近にいた人を盾にして身代わりになって死なせてしまったりもしました。

追っ手を撒いたあと、小屋のような建物の中に隠れました。
その小屋の中にいた女の人が、何事か叫びながら突進してきました。
何を言っているのかよく聞き取れませんでしたが、雰囲気から察するに、私が彼女の大切な人の命を奪ってしまったようです。

何度も突進してくる彼女ですが、私に触れることすら出来ませんでした。
そのうち彼女は私を捕まえることを諦めたようですが、なぜか物入れの中に隠れてしまいます。
とりあえずそのまま放っておくことにしました。

次に、男の人がやってきました。
ゆっくりと歩み寄ってくる彼を私はただ見ていました。
私の喉元に刃物を突きつけて、何かを言いました。
何を言っていたのかよく覚えてませんが、私の反応を見て楽しもうとして脅しをかけていたようでした。

私は、死を恐怖するでもなく、死を受け入れるでもなく、ただひたすらに他人事のように眺めているだけでした。
そんな私に興味を失ったのか、彼はどこかへ去って行きました。

大勢に追いかけられるほどの私なら、殺すなり捕まえるなりするのが当然のはずです。
こんな、物語の主人公のような都合のいい展開がありえるでしょうか。
状況が把握できないまま状況に流されて、少し放心してしまいました。

そこへ今度は、別の男の人が来ました。
おっとりした感じの彼は、私に食事を持ってきました。
なぜ私がここにいると知っているのか、なぜ私に食事を持ってきたのか、まったく見当もつきません。

料理はオムレツのようなものでした。
でも私は食事をとる気にもなれず、どうしようかと思ったところで、ふと物入れの中の彼女を思い出しました。
とはいえ、私が呼んで出てくるとも思えなかったので、彼女に「私は食べないから」と声をかけ…。

そのあたりで目が覚めました。
まあなんというか、「私」は「男性」でした。
私自身が追われていたというよりも、追われていたその男性の視点で見ていたような感じでした。
逃げていたのは男性の意思で、疑問を感じていたのは私の意志で。
男性と私の間に意思の共有や疎通などはありませんでした。

物語を見ていた、というのに近い夢でした。

眠いです

ネットで知り合った嫌な人がいて、そいつ実は近所に住んでいたらしくて、さらに嫌な気分に。
で、ちょっと気晴らしでもしようと思って、川を眺めに行った。

そしたらそいつが、どうみても不良仲間ですみたいな連中と3人で一緒にいるとこを目撃して、ああ嫌な奴ってやっぱり程度が知れてるなーみたいな気分で見てたんだけど。
なんだかよく分からないけど仲間の2人に川に沈められてた。
沈められた奴の頭が出てこないもんだから、思わず私「ちょっとあんたたち何やってんの!殺す気?!」とか叫んで、でも私泳げないから自分で助けられないし…。

…ここまで書いて、めんどくさくなったから終了。
よく考えたら、川で沈んだままその場所にいるとかありえないよね。
昨日見た夢の話でした。

ちなみに一昨日は、いい人っぽい人だなと思ってた相手に、薬飲まされて注射されて、意識もうろうとしたまま強姦される夢を見ました。

思い出してみたら、最近は目覚ましより先に目が覚めてるなぁ。
だいたい夢で起こされてるんだけど。

クモの巣

人通りの少なそうな細道。
細道といっても自動車がすれ違える程度の広さはあるけど、車線がない道。
やたらクモの巣がたくさんある。

よく見ると、車や人が通るところを避けるように、アーチ状に張り巡らされていた。
巣と巣が重なり合い繋がり合い、道路を囲むトンネルのようになっていた。
自動車よりも自転車のほうが頭が高くなる。
立ちこぎでもしようものなら、頭がクモの巣に突っ込んでしまいそう。
なるべく頭を低くしながら、自転車でクモの巣トンネルを抜けていった。

そんな夢を見ました。><

そういえば小さいころ、家の前の道に大きなクモの巣があって、それに引っかかって大泣きした思い出がある。
腕とか足とかがかかったならまだしも、顔面からどーんと!
庭から道路へ出て、右を向いたら目の前にあったからなぁ…。

その道は車もほとんど通らなかったというか、ここより奥に進むなら1本隣の道を抜けるのが普通で。
ここに家がある人くらいしか使わなかったおかげで、あんなに立派なクモの巣が完成したんだろうなぁ。^^;
巣が大きいってことはクモも大きかったのかな…見てないし見たくもないけど。

今も大きいクモは駄目だと思うなー。
最近はあんまり見かけないけど、クモの巣とか見るとドキッとする。><

死人たちのダンス

ダンスショー。
踊ってるのはみんな死人。
観客はみんな生きてる人。
踊ってる人達は、自分が死んでることを知らない。
見てる人達も、踊ってる人達が死んでることを知らない。
知ってるのは私達だけ。

死んでる人達が死んでることに気付いたら、生きてる人を道連れにしてしまう。
だから、死んでることを連想させるような言葉は一切口にしないこと。
そう教えてくれたおじさん。
でも、あなたも死んでる人。

…という夢を見た。

死人っていっても、TVとかで見るような腐ってるのとか、髪ボサボサとか、服ボロボロとか、そういうのは全然なくて見た感じ普通。
でも、表情がない。
それから、喋らない。
おじさんは表情もあったし喋ったけど、でも生きてるはずないんだよなぁ…。
まぁ、怖くないけど変な夢だった。

逃げ場がない

知り合いと出かけることになって。
知り合いの友人とかも来てて、私の知らない人も何人か居た。
ドコに行くのかもよく分からないまま、ついていくことに。

近道ってコトでビルの裏道通ってる途中、イキナリ誰かにビルの壁に押しつけられて、状況把握してる間もないままカッター突きつけられて。
無我夢中で相手のカッター掴んで、刃をへし折った。
そしたらその相手どっかに逃げて。
周りの人達が大丈夫~?とか声かけてきて。
私は指をちょっと切ったくらいだから大したことないよ大丈夫~と答えて。

ちょっと落ち着いたと思ったら、今度は2人に追いかけられて。
なんで追いかけられてるのかも分からないまま、とにかくデパートに逃げ込んで。
男子トイレの一番手前の個室に隠れた。
私がまず男子トイレに逃げ込むだろうと予想はされないだろうけど、もしココに来られたら逃げ場がない。
走った後で息が苦しいけど、出来るだけ息を殺して。
この後どうしたらいいのか分からない。
知り合いに携帯でメールを送ろうとしたけど、手が震えて上手く打てない。

…という夢を見ました。
ま た 逃 げ る 夢 か よ !!
こんな夢ばっかり見てると、何か自分追いつめられてるのかなぁとか気になるジャマイカ。

3人で

私とKちゃんとLさんの3人で遊びに行ったんだ。
でもLさんの態度が、どうも私に対してわざと嫌がらせをしているように見えて仕方がない。

そこで私、Lさん掴まえて言った。
「ねぇ、わざとやってるんでしょ?」
そしたらLさんの機嫌が悪くなった。
冗談ぽく言ってみたんだけど、嫌味っぽい笑いになっちゃったかな、私。

とりあえず、この2人と一緒にいたくなくなったんで、2人の視界から私が居なくなった瞬間を狙ってダッシュで逃走。
まず視界の届かないところにと思って、近くの脇道に逃げ込んだ。
それから2人が追跡できなさそうな道を進んでいった。

…っていう夢を見た。
なんか逃げる夢とかよく見るなぁ、私。(ぁ

追いかけられないように逃げるってので、他を色々思い出してみたり。
自分、実家にいた頃に何度か逃走してるんだけど、毎回母親に見つけられてて。
思い返してみると、毎回必ず公園か駅に向かってたよなーと。
もし全く逆の方向とかに逃げてたら、見つけられずに済んだのかなーと。
あの寒い冬に一晩外で過ごせたら、もう私は今生きてなくて済んだのかもなーと。
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